こんにちは。
名刺からこのページにたどり着いてくださり誠にありがとうございます。
さっそく、「The 3-Hours Kindle」についてオリエンテーションします。
「The 3-Hours Kindle」とは
「The 3-Hours Kindle」は、
・Kindleを出版したい方のために、「最短3時間でKindle原稿を作る」サービスになります。
・付随する活動として、自分でKindleを量産したい会員さん・他の方のKindleをプロデュースできるようになりたい会員さんにそのための環境も紹介しています。
また、 Kindleを起点としたマーケティングの仕組み構築(例:LINE登録〜個別相談〜商品・サービスの成約までの仕組みを企画・構築代行)も行っています。
「本当に最短3時間でKindleが作れるのですか?」
はい、作れます。
理由はAIを活用するからです。
しかるべき準備をして原稿生成ボタンを押せば、10〜15分で原稿ができてしまうのです。
さらに言えば、Kindleで販売するために必要なKDP(Kindle Direct Publishing)への登録のための必須アイテム(本の紹介文、最適な登録カテゴリ、ePUBファイルなど)も瞬時に生成してくれます。なので登録もすごく楽です。
ですから「最短3時間」の多くは原稿生成前の準備の時間(打ち合わせやインタビュー、インタビューの文字起こし生成)だと思っていただけたらと思います。
Kindleの文字数の相場は1〜3万字。
手ずから書けば何日も、あるいは何週間もかかってしまうものが最短3時間、余裕を見ても1〜2日でできてしまいますので、「Kindle出したいけど執筆が大変」「そもそも文章書くのが苦手」という方に最適なKindle作成法だと思います。
ただ、巷で見かける「AI×Kindle」の原稿作成サービスと一緒にしないでください。
私が活用しているAIエージェントはデータベースに読み込ませている文章の質が高いです。
そのため、いわゆる「いかにもAIが書いたような文章」が生成されにくくなっています。
そして、私自身がコピーライターであり、商業出版でもKindleでも執筆代行してきた経験が多々ありますので文章や構成もしっかりチェックします。
また、そもそも原稿生成ボタンを押せば10〜15分で原稿ができるというのも他のAIエージェントではまだ見かけません。
ただしAIは日進月歩の世界なのでいずれはもっとすごいAIが出てくると思います。
その場合は私もそのエージェントに乗り換えますが、今活用しているAIも日々アップデートしていますので当面はこれで問題ありません。
詳細は下記のオリエンテーション動画をご覧ください。
・どんな流れで作っていくの?
・費用は?
・表紙はどうするの?
・ただ出すだけじゃなく自分の商品サービスの成約につなげたいんだけど?
・自分でもAI使って作れるようになりたいけどできるの?
など、すべて動画でお話ししていますので、Kindle出したいと思っているけど大変そうであきらめていた…といった方はぜひご覧になってみてください。
その上で、興味を持っていただけた場合はまずご相談を受けたいと思っておりますので、Facebookのメッセンジャーからご連絡いただけたらと思います。
【時間のない方用の簡易版はこちら】
【詳細まで説明したバージョンはこちら】
山口のKindle出版・プロデュース実績

瞬間風速ではありますが、MEGUMIさんのベストセラーを抑えて1位になりました。
99円のKindle本が、なんと地上波テレビ(テレビ西日本)の夕方の情報番組で10分間も特集されました。
※説明動画ではテレビ西日本のYouTubeチャンネルにアップされた動画のサムネイルが映っていますが、現在はアップ期間が終了して非公開となってしまい、残念ながら視聴ができません。
その他にも多数出版実績あります。











